1998年03月08日

作家別に分けた文庫棚

天気が良いので,近くの美術館まで散歩。近くに図書館もあるのだが,最近足が遠のいている。文庫本主体の生活?になってしまったからか。書店でも文芸書の棚はざっと見て通り過ぎるが,文庫の棚とパソコン雑誌の棚は舐めるように見ている。

しかし,あの出版社でなく作家別に分けた文庫棚(近くの書店でやっている)は,出版社から本を探そうとする人(少数派かも)にとってきわめて具合が悪い。

blank_space
コメント
blank_space
コメントする









名前、アドレスを登録しますか?






blank_space
Trackback
blank_space